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攻略最終確認 2026年8月28日

調査・更新 WARDOGS Wiki編集チーム

WARDOGS砲兵ガイド: SPH-2の照準・乗員・リロード

WARDOGSのSPH-2自走砲を安全に運用する日本語攻略です。ドライバー、主砲手、上部銃手の分担、射撃前の安定化、マップ座標による測距、155mm榴弾の補給、手動リロード、初弾からの距離修正、射撃位置、撤収経路、ドローンや対砲兵への警戒まで、Closed Beta映像とビルド依存の数値を分けて解説します。

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すぐ分かる答え

SPH-2は後方から間接射撃を行う自走砲で、歩兵突撃の先頭に立つ戦車ではありません。安全な射撃地点へ移動し、停止して砲を安定化し、目標マークとマップから距離を設定します。最初の1発を修正弾として撃ち、直後に手動リロードを始めます。155mm弾、燃料、退路、周辺警戒を射撃前に準備してください。

2本の動画で確認できたこと

独立した2本の映像で、運転席、主砲席、上部銃座が分かれていること、連射前に安定化すること、通常の直接照準ではなく距離を設定すること、方向入力でリロードを短縮できることが共通して確認できます。Steam公式も複合戦闘に砲兵戦車が含まれると説明しています。

経済の数値は一致しません。Alpha映像ではWARDOGレベル55と購入価格10,000ドル、後のBetaガイドでは400,000ドルの解除費と8,000ドルの再購入が示されました。これは別ビルドの記録で、正式価格ではありません。

乗員と座席

基本は運転手、砲手、警戒役です。運転手は地形を選び、車体を退路へ向け、発見されたら移動します。砲手は安定化、測距、修正、リロードを担当します。警戒役は砲手が弾道を追っている間に航空機、ドローン、接近する歩兵を監視します。

1人でも座席移動はできますが、運転と射撃は同時にできません。斜面、狭い林、砲の旋回や退路を塞ぐ場所には止めないでください。

射撃地点

安定した地面、砲の射界、前進または後退できる出口が必要です。幹線道路、稜線、司令部後方の最も分かりやすい丘は避けます。敵はキルフィードとマップ形状から発射方向を推測できます。

一般歩兵から離れつつ、有効目標を射程内に入れます。動画の最大射程はビルド依存です。古いBeta数値ではなく、現在の照準表示と実際の着弾を基準にしてください。

安定化・測距・修正

停止後、車両メニューで安定化します。安定化済みの状態なら、発射後も修正の基準を保ちやすくなります。UIが未安定と表示している間は貴重な弾を使わない方が安全です。

マップの縮尺、カーソル座標、観測手のマークを使います。南北・東西に一直線なら片方の座標差、斜めなら両方を使って距離を推定します。1発撃ち、手前・奥、左・右を報告して次弾を修正します。計算機は便利ですが、観測手の着弾報告は必要です。

手動リロード

発射直後に開始します。Beta映像では移動キーまたは矢印キーの方向入力が表示され、正解すると待ち時間が短縮され、失敗すると進行が戻る場合があります。連打せず表示を読んで入力します。

リロード中はマップ、キルフィード、エンジン音を確認します。Hot Zoneが移動したなら、古い目標へ撃ち続けないでください。

弾薬・燃料・生存

主砲は155mm榴弾を使い、主力戦車の弾と自動的に互換ではありません。正しい弾種を積み、補給方法を決めます。上部銃座にも別の弾薬が必要です。

停止時にエンジンを切ると燃料と聴覚面で有利ですが、退路は空けます。数発撃った後、またはドローン、ヘリ、対砲兵射撃が探し始めた時点で移動します。長射程でも安全とは限りません。

ビルド依存の数値

レベル、解除費、購入価格、射程、弾薬費、爆発、装甲、報酬はすべてビルド依存です。操作手順は2つの情報源で確認できましたが、数値は9月10日以降と大型更新ごとに再確認が必要です。

関連ガイド

情報源

よくある質問

WARDOGSのSPH-2はどう照準しますか?

平らな場所で停止して砲を安定化し、マップのグリッドと座標で距離を見積もり、最初の着弾を見て次弾を修正します。

SPH-2は1人で操作できますか?

テスト版では座席を移れますが、運転中に射撃はできません。運転手、砲手、警戒役の3人が安全です。

SPH-2はどの弾薬を使いますか?

クローズドベータ映像では155mm榴弾が確認されています。名称、価格、搭載量は現在のビルドで確認してください。

SPH-2の価格は確定していますか?

いいえ。AlphaとBetaで購入価格と解除方式が異なり、早期アクセス版の値は未確認です。